遺伝暗号の起源と進化
価格:4,830円
著者:大沢省三/渡辺公綱出版社:共立出版サイズ:単行本ページ数:252p発行年月:1997年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)遺伝暗号はあらゆる生物にとって必須のものであり、生物学全体にとっても根本的に重要である。
価格:4,830円
著者:大沢省三/渡辺公綱出版社:共立出版サイズ:単行本ページ数:252p発行年月:1997年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)遺伝暗号はあらゆる生物にとって必須のものであり、生物学全体にとっても根本的に重要である。
価格:6,090円
計算分子進化学 著者:楊子恒/藤博幸出版社:共立出版サイズ:単行本ページ数:346p発行年月:2009年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 分子進化のモデル構築(塩基置換のモデル/アミノ酸とコドンの置換モデル)/2 系統樹の再構築(系統樹の再構築:概観/最尤法/ベイズ法 ほか)/3 先端的なトピックス(分子時計と種の分岐年代の推定/タンパク質の中立進化と適応進化/分子進化のシミュレーション ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)藤博幸(トウヒロユキ)1983年九州大学理学部卒業、1985年九州大学大学院理学研究科修士課程修了、1989年同研究科博士課程退学、同年理学博士(九州大学)、同年蛋白工学研究所研究員、1993年九州工業大学情報工学部助教授、1996年生物分子工学研究所主席研究員(後に部門長)、2002年生物分子工学研究所生命情報研究部部長、同年京都大学化学研究所バイオインフォマティクスセンター科学技術振興研究員(客員教授)、2005年より現職、2007年より産業技術総合研究所生命情報工学センター招聘研究員併任。